うつ病で入院しました

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一番精神状態が不安定な頃は
毎日薬を1回8錠のんでいました。

もうお腹いっぱいです。

不眠は改善?されましたが
日頃の言動が怪しくなってきました。

言ってることのつじつまが合わない、
よく健忘する。
被害妄想や、想像でものを言う、などです。

やがて、私は消えてしまえばいいのに、と思うようになりました。
死にたい、とは違うのです。
みんなの邪魔になるくらいなら、居ないほうが良いのではないか、と
まあ、なんて悲観的な考え方。

これも、薬による感情の不安定さから来ていたとは思います。

ある日、わざわざ、1階の洗濯フェンスに昇って
そこから庭へ飛び降り、全身打撲しました。

1階というのも笑えるのですが、洗濯干し場というのが
いかにも主婦臭くて、今でも恥ずかしいです。

で、全身が痛いので
眠っている主人を起こして
「私、入院する。病気を治したい。」と打ち明けました。

主人は、あくる日、何も言わずに病院に連れて行ってくれました。

でも病院側は、自殺の可能性があるから、と
鍵のかかる個室に私を閉じ込めました。
当然、紐状のものや、危険物は持ち込めません。

主人はそんな部屋に閉じ込められる私を見て
ここには入院させらえない、と
次の日、無理矢理退院の手続きをとってくれ、私は退院しました。

その日から大量の薬もやめて
私はだんだんと正常に戻っていきました。

ストレスからくる蕁麻疹

ストレスが溜まると蕁麻疹が出てしまう体質の人は
意外と多いようです。

ネット上には蕁麻疹で悩む人達の嘆きの声が
多数投稿されていて、共感を呼んでいます。

ストレス性蕁麻疹はストレスが溜まれば貯まるほど
悪化していく厄介なものです。

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しかも、精神面にも大きな影響を与えてしまい、
不安、焦燥、抑うつ、無気力、引きこもりなど
厄介な症状を引き起こしてしまう可能性があります。

蕁麻疹を治すにはやはり、ストレスを解消することが
一番大事です。

人生にはつきもののストレスですが、
ストレスと上手く付き合っていくことが
健康にもつながるのですね。

体臭の原因

体臭に悩む人は年齢男女問わずたくさんいます。

では、そもそもなぜ体はイヤな匂いを発するのでしょうか。

体臭の原因は主に皮膚の雑菌により、
汗、皮脂、垢に含まれる成分が分解され、
発生したガスが臭うものです。

汗をかくと皮膚の上で菌が繁殖しやすくなるため
くさい匂いが放たれます。

また、汗を放置すると汚れやゴミが付着しやすくなり、
ニオイの原因になります。

生活習慣からも体臭の原因となることがあります。

バランスの悪い食生活をしている人は
体臭を発しやすいです。

不潔な人、運動不足な人、酒の飲みすぎ、
たばこを吸うひとも体臭を発しやすいでしょう。

ストレスが溜まっている人は、汗や皮脂の成分を変化させてしまうため、
ニオイの原因となります。

私の知り合いで前までは体臭を発していなかったのに、
最近(半年くらい前)から急に体臭を発するようになった人は、
転職し、忙しくなり、時間に追われる生活に
なってしまった人がいます。

時間に追われることにより、不規則な食生活、
運動不足、ストレスなど項目にぴったりあてはまります。

接待が増えお酒も良く飲むようになったとも言ってました。

体臭を発するようになったのもこういった
生活習慣の変化が産んだものです。

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